浜松小旅行: 追分小学校編

母校の追分小学校を勝手に訪問(?)。

校舎は変わっていない。懐かしいけど、老朽化の母校にちょっと複雑な気分です。

卒業時とほぼ同じ。

これは新しい方の校舎。校舎に苔が生えてるよ(涙)。

右側は増築に備えていたけど、増築も必要ないんだろうね。少子化だし。当時から、町中にある追分小学校は人数が減少していたと思う。

左奥が4年生と5年生の時につかった昇降口。入り口の幅が半分になっている。在学時は横幅がいっぱいの入り口だった記憶がある。

玄関(だよね?)

在学中はクスノキの巨木だったけど、これは良く分からない…。剪定しただけかな?とも、小さかったので巨木に見えただけかな?

多分、一番古い校舎。私が一年生の時に使っていた教室はこの校舎の中にある。

サルスベリ。当時もサルスベリはあったけど、同じかどうかは分からないな。

この丸い穴の壁は、私が通っていた頃は無かったと思うが…どうかな。

追分小学校は校舎が2つに別れていたので、渡り廊下を使う。その渡り廊下の下側。この写真では新しい方の校舎側の入り口が見えている。

飼育場。昔のまま。

昇降口。って言うんだっけ?左側の水道もそのまま。こういう、ちょっとしたところに懐かさを感じる。

体育館裏の遊具。大抵の昼休みはここで遊んでいた。遊具の取り合いでケンカもした。ここはちょっと高台になっていて、左に向くと富士山が見えた。

体育館も建物はそのまま。色はリフィニッシュしたんだね。

裏側の校門。まだ、あるんだね。

左側は給食室があった場所。ぽっかりと空間があるから、給食室はなくなって給食センターの運用に変わったんだね。

校庭はフェンスが設置されていた。近隣の住宅との間のフェンスは私が在学中に設置された。

運動場に移動する時の通用階段。追分小学校は、校舎と校庭の間に車道があるため、安全のために移動はこの通用階段を使う。今でも使っているようだな。ここを通るのが子供心に面倒だった。

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